満吉(みつよし)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・地域の多くが山林と田畑で麓に集落がある地域。
・古くからの住民が多いが、約15年前にできた住宅地には新しい住民も約3割くらいいる。
・みんな顔見知りで互いに助け合う。子どもたちは小・中学まで一緒に過ごし仲が良い。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 山林
  • 脊振山地の麓にかけて集落広がる地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
  • 新しい住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 1名 体育委員 2名
交通安全委員 1名 環境推進委員 1名
農区長 1名 評議員・代議員 7名
中学生子ども会 7名 小学生子ども会 3名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

満吉行政区は、脊振山地の西部の山林に広く覆われ、集落は麓に集まっています。
山の中には林道があり、白糸方面や唐津方面につながっています。また山の中の唐原には平重盛内室と娘たちの墓などが’あり、その近くには隠れた名勝の「千寿院の滝」もあるため、気軽に山のレジャーを楽しめます。
住民は古くからの住民が多いですが約15年前にできた住宅地に新しく住民も多く、子どもから年配の人までほとんどが顔見知りで、お互い助けあって暮らしています。
行事はあまり多くありませんが、8月には行政区の盆踊りとして「観音様盆踊り」をします。満吉公民館にある観音様で先祖供養会を開き、子どもたちは小学校で笛を習い、地域の人がお囃子を教えています。

マップ(この行政区の情報です)