加布里東(かふりひがし)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・新旧住民がおよそ5割ずつの地域。
・地域で子どもたちを見守っている。
・太宰府天満宮の分霊を祀る加布里天満宮がある。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 住宅地
  • 商業施設が立地する戸建てやアパートなどの住宅地

居住者の割合
  • 古くからの住民
  • 新しい住民
居住者の世帯構成
  • 子育て世代
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 0名
会計 0名 体育委員 2名
交通安全委員 0名 環境推進委員 0名
農区長 0名 評議員・代議員 0名
中学生子ども会 0名 小学生子ども会 32名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

加布里東行政区は古くからの住民が多いですが、アパートなども多く、新しい住民も多い地域です。加布里小学校や前原西中学校には徒歩や自転車で15分~20分程度です。
子ども会が活発で昔ながらの行事もあり、地域交流が盛んな地域です。
「校区一斉パトロール」や、小学6年生を対象とした「インリーダー研修」、公民館で元教師から勉強を教えてもらう「スタディーアワー」など、地域ぐるみで子どもの安全と育成に取り組んでいます。
地域にある加布里天満宮は、1341年に太宰府天満宮の分霊を勧請した神社で、菅原道真公を祀っています。ここではさまざまな催しがあり、地域交流の場となっています。

マップ(この行政区の情報です)