加布里中(かふりなか)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・加布里漁港は天然ハマグリや牡蠣が、花火大会など楽しみがたくさん。
・古くからの漁村の地域。
・年間行事を通じて地域の人々との触れあいが多い。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 海・沿岸
  • 昔ながらの集落が残り、加布里漁港が立地する地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 0名
会計 0名 体育委員 2名
交通安全委員 0名 環境推進委員 0名
農区長 0名 評議員・代議員 3名
中学生子ども会 0名 小学生子ども会 32名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

加布里中行政区は、古くからの集落で顔なじみの人が多く、糸島市内で最も早く毎月の「校区内パトロール」を始めるなど、助け合いの精神が根付いている地域です。
主な行事として、4月の加布里天満宮での「相撲大会」、6月の天満宮の境内の「梅ちぎり」、約300人で賑わう8月の「盆踊り」、年の瀬の「しめ縄作り」など、1年を通じて地域交流が深く、すぐに顔なじみになれる土地柄です。
加布里漁港では、天然ハマグリや牡蠣が獲れ、シーズンにはカキ小屋が並び、観光客だけでなく、地域の人々も多く利用しています。
ほかにも加布里漁港での「花火大会」や、隠れた桜の名所、加布里公園などがあります

マップ(この行政区の情報です)