井田原(いだわら)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・県道85号線沿いに住宅地や飲食店、コンビニエンスストアなど商業施設が立ち並ぶ。
・住宅地の周辺には田畑が広がる。みかん栽培も行われ近隣のスーパーなどで販売されている。
・毎年4月29日に井田原神社で二丈の福井神楽師により神楽を奉納している。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 公共施設や商業施設が近く、周辺は田畑が広がる地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • 子育て世代
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 会計 1名
体育委員 2名 交通安全委員 2名
農区長 1名 評議員・代議員 4名
中学生子ども会 9名 小学生子ども会 24名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

井田原行政区は可也校区の中心部にある小学校や公共施設、スーパーなどの商業施設に近い地域です。また前原市街地を経由して天神・博多駅への直通高速バスの停留所があります。住宅地の周辺には田畑が広がり、地域の東側を流れる川沿いの道は散歩を楽しむ人の姿も見られます。
 地域には古くからの住民が多いですが、子育て世代の新しい住民もおり、スポーツ大会へ積極的に参加する人もいます。井田原神社では毎年4月29日に福井神楽師を招いて神楽を奉納し、老人クラブと子ども会とが一緒になって準備や境内の掃除を行っています。井田原で栽培されているミカンは甘くて美味しいと地元のスーパーや直売所で人気です。

マップ(この行政区の情報です)