稲葉(いなば)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・整然と区画され、下水道、コミュニティ施設設置など計画的なインフラが整備された住宅地。
・可也校区中心部の公共施設、商業施設や前原市街地にも近い。
・行政区内のコミュニティセンターでは、子供の習い事教室や高齢者サロン、文化サークルなどが活発に行われている。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 住宅地
  • 「志摩スカイタウン」として計画的にインフラが整備された住宅団地の地域

居住者の割合
  • 新しい住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 2名 体育委員 2名
交通安全委員 2名 環境推進委員 2名
農区長 0名 評議員・代議員 0名
中学生子ども会 1名 小学生子ども会 1名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

稲葉行政区は「志摩スカイタウン」として計画的にインフラ開発がなされ、下水道、バス路線、公園やコミュニティセンターなどの施設が整備されました。災害リスクも低く、商業施設や医療施設、公共施設なども周辺にあります。
 行政区内にはコミュニティセンターがあり、高齢者サロン、子供の習い事教室、ヨガ、絵画などの文化サークルなどで住民が利用しています。夏には子どもたちがふるさとをイメージできるような夏祭りが行われ、ほぼすべての世帯が参加しています。住民はあたらしい住民がほとんどですが、安心・安全で、ずっと住んでいたいと思え三世代が暮らしていける地域づくりを目指し、さまざまな行事や活動が行われています。

マップ(この行政区の情報です)