富士見ケ丘(ふじみがおか)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・小学校へは約1㎞、中学校へは約3km程度。
・住宅地内の車の通行はほとんどが住民のみで交通量が少なく、静かで安全。
・現在も子育て世帯などの転入がある。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 住宅地
  • 可也山の北側に広がる田園の中にある区画整備された住宅団地の地域

居住者の割合
  • 新しい住民
居住者の世帯構成
  • 子育て世代
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 1名 自治会役員 総務 1名
体育委員 2名 交通安全委員 2名
中学生子ども会 2名 小学生子ども会 3名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

富士見ケ丘行政区は約30年前に造成された住宅団地です。可也山の北側に広がる田園の中にあり、その名の通り、糸島富士(筑紫富士)と呼ばれる可也山が見事に眺められます。小学校、中学校ともに徒歩や自転車で通学しやすく、スーパーや図書館なども近いです。環境美化活動や行政区の行事を通じて地域住民同士が顔を合わせて知り合いになり、子どもへの声かけやしつけもしており、よい住民関係を築いています。行事への参加も積極的で、特に夏祭りでは行政区内の中央公園でビールや焼きそば、イカ焼きなどの豊富なメニューの夜店を出し、またカラオケ大会やじゃんけんゲームなどで賑わいます。特に抽選会では豪華な景品が当たるため約100人もの住民が集まり大盛況になります。

マップ(この行政区の情報です)