野辺福ノ浦(のべふくのうら)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・糸島半島の西端に位置し、主な集落は半島の南西部にある。
・芥屋行政区と立石山をはさんで隣接。夏は長く美しい白浜に多くの海水浴客が訪れる。
・綿積神社の年5回の行事などの住民活動で地域につながりを持っている。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 山林
  • 海・沿岸
  • 住宅地
  • 糸島半島の西の突端部にあり、長く美しい白浜の海岸線と山の緑に覆われている地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 1名 体育委員 1名
交通安全委員 1名 環境推進委員 0名
農区長 1名 評議員・代議員 0名
中学生子ども会 1名 小学生子ども会 1名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

野辺福の浦行政区は糸島半島の西の突端に位置しています。南部は長く美しい海岸線に囲まれ、北部は立石山、一ノ岳などの山林になっており、海と山の自然が豊かで、景色も美しいことから別荘地にもなっています。また海に面した山の斜面ではみかんの栽培がさかんで、糸島でも福の浦のみかんは特産品として人気です。その他にも海からの塩づくり工房や手作り石けん工房など、新しいスポットも生まれています。
住民の多くは古くからの住民ですが、福岡からの新しい住民もおり、別荘地の住民とも交流を持ち、良好な関係を築いています。綿積神社の行事や清掃、小学生への盆踊りの指導、海岸の清掃などの活動を通じて、地域の住民はつながりを持ち、お互いに助け合っています。

マップ(この行政区の情報です)