芥屋(けや)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・玄界灘の潮と風で抉られた名勝芥屋の大門があり、昔から観光地として有名。
・芥屋の海水浴場は透明度が高く、「日本の水浴場の88選」、「快水浴場百選」として環境省に選定されている。
・近年は夏の芥屋の花火大会やKBCオーガスタ、サンセットライブで大いに盛り上がる。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 海・沿岸
  • 住宅地
  • 芥屋の大門(おおと)や海水浴場などで観光地として賑わう地域。

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • 子育て世代
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長)兼 総務 1名
会計 1名 農区長 1名
公民館主事 1名 渉外 1名
体育委員 1名 交通安全委員 6名
隣組長(東) 1名 隣組長(中) 1名
隣組長(屋床) 1名 隣組長(峰) 1名
隣組長(西) 1名 隣組長(波止) 1名
中学生子供会 2名 小学生子供会 2名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

芥屋行政区は糸島半島の西側にあり、巨大な洞窟の名勝芥屋の大門や、遠浅で美しい砂浜の海水浴場などの観光資源にも恵まれて、昔から現在にいたるまで農業と漁業と観光産業が営まれてきました。
芥屋行政区では福岡を代表する大きなイベントが開催されており、福岡県内外からの観光客も訪れ、大いに盛り上がります。大門遊覧船で楽しんで下さい。安全安心の農産物、新鮮な海の幸(活魚 さざえ アワビ)も食して下さい。
住民の多くは古くからの住民ですが2〜3割程新しい住民もおり、別荘的な利用や日常的に暮らす人など暮らし方は様々です。環境美化活動では子ども会とシニアクラブとが農道に彼岸花を植えるなど、異なる世代が一緒に交流しています。

マップ(この行政区の情報です)