大塚(おおつか)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・可也小学校と志摩中学校の中間地点にあたり、どちらも徒歩20〜30分程の距離。
・住民の多くは代々農家を営んでおり、野菜や花などを栽培している。
・古くからの住民が多く、顔なじみの元気なシニア層が活動の中心を担っている。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 山林
  • 住宅地
  • 火山の麓で山林と田畑が中心の、昔ながらの集落がある地域。

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 農区長(副自治会長) 1名
会計 1名 体育委員 2名
交通安全委員 1名 評議員・代議員 1名
小学生子ども会 1名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

大塚行政区は稲留行政区、小金丸西行政区に隣接する、昔ながらの行政区です。全世帯が気心の知れた顔なじみで、代々農業を営む農家が多く、野菜や花などを田畑やビニールハウスで栽培しています。行政区の事業としては神社の例祭や五穀豊穣を願う神事があり、そのほかにも4月の観音様祭、7月の天神様、8月の風止祭などでは神事の後に、お供えのお酒と料理を一同でいただく食事会(おこもり)が行われています。
集落の北側には緑豊かな火山、前方には四季を感じる田畑と、糸島富士とも筑紫富士とも呼ばれる可也山がどっしりと構え、美しい自然の風景に囲まれています。

マップ(この行政区の情報です)