三坂(みさか)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・田畑が多く、戸建が中心の住宅地。
・子どもたちによる「神輿担ぎ」は、夏の自慢の風物詩。
・季節の花が美しい散歩道や広場がある。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 住宅地
  • 田畑が多く、戸建中心の地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • 子育て世代
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 1名 体育委員 1名
交通安全委員 2名 環境推進委員 3名
農区長 1名 評議員・代議員 0名
中学生子ども会 0名 小学生子ども会 2名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

三坂行政区は、県道49号線(大野城二丈線)と県道564号線(雷山線)が交差する地域です。
三坂神社という神社では、夏には、子どもたちが神輿を担いで練り歩くなど、伝統的な行事に触れることができます。
地域の中心にある広場の藤棚は、5月になると美しい藤の花と香りで、住民を楽しませ、その時期にあわせて、みんなが集まることのできる行事なども企画しています。
公民館北側の農道も、彼岸花、水仙などを植え、花の咲く季節には、住民のよい散歩道となっています。

マップ(この行政区の情報です)