浜窪(はまくぼ)行政区(自治会)について

自然・名所・行事・地域の特徴

・唐津街道の国道202号線で加布里、前原方面にアクセスできる。
・行政区の北は船越湾に面し、南は農地が広がる。主な集落は浜窪公民館の周囲に集まる。
・海岸線から突き出た「箱島神社」は愛の神様と耳の神様が祀られた人気スポット。
行政区の特徴
地理的特徴
  • 田畑
  • 山林
  • 住宅地
  • 一貴山校区と加布里校区の境界であり、美しい海岸線の先に突き出た箱島神社が印象的な地域

居住者の割合
  • 古くからの住民
居住者の世帯構成
  • シニア世代
行政区(自治会)役員
行政区長(自治会長) 1名 副区長(副自治会長) 1名
会計 1名 体育委員 1名
交通安全委員 1名 農区長 1名
評議員・代議員 5名 中学生子ども会 2名
小学生子ども会 1名
年間スケジュール

スケジュールのダウンロードはこちらから。

浜窪行政区は、船越湾の美しい海岸線になっており、夕陽の時刻は特に美しい光景が広がる地域です。海岸線に突き出た「箱島神社」は愛の神様と耳の神様が祀られ、糸島市内外から多くの人が訪れます。奉納されている火吹き棒で耳をフーっと吹くと治癒するといわれています。
古くからの住民がほとんどで、長い知り合いなので仲が良く何事にも協力的です。
毎年10月にはそば園の中で「そばの花見会」が催され、子どもからお年寄りまで参加して大いに盛り上がります。子どもたちはお宮の掃除をしたり、盆踊りを習ったり、通学を見守り隊に見守ってもらいながら地域のいろんな人と交流しています。
新しい住民もおり、地域では歓迎しています。

マップ(この行政区の情報です)